スタッフ・ブログ

一般社団法人審査センターのスタッフブログです。
 
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『号泣する準備はできていた』良いタイトルだよな、誰の小説のタイトルだか忘れたけど。

まあね、先日起きたPerfumeのっちの事で今回の展開は薄々思ってはいたのですが、もうかしゆかですか?早すぎるって。所属タレントのスクープなんてもみ消せよ、北野誠みたくさあ。

ええ、ええ、そんな泣き言ばかりも言っていられないので、もう、ここは逆に残る大物あーちゃんの良い相手を考えなければ、いかんのですよ。遺憾ですのよ。2人に負けるなって事で。

って、脳内の先生が言うんで、考えました。

第5位
大川総裁もしくは江頭2:50

今って、お笑い芸人が流行りなんでしょ。って事で本気で面白いことに首を突っ込む(尻にでんでん太鼓も)2人はどうでしょう?不肖・宮嶋もこの括り。

第4位
リリー・フランキー

無駄に色男で、大人の魅力たっぷりな御大なんかも良いのでは?

第3位
鈴木慶一

ストレイ何とかより知名度があって、独身の大ベテランって事でどっすか?ちょっと、不健康すぎる感じがありますが、50過ぎてサッカーをしてるから体力的には問題無いかと。

第2位
中田ヤスタカ

もう、付き合っちゃえよ。

第1位
杉作J太郎

いや、ただ見たいだけです。2人がデートしてるところ。


葉山エレーヌ

| 葉山エレーヌ | 09:31 | - | - | -
キャラソンを買うかどうか検討中。コミケに「けいおん!」コスプレを見に行くことは決定済み。

 戦国武将では鳥居元忠、「けいおん!」では田井中律が好きな葉山エレ−ヌです。

別に女子アナとか好きな訳じゃ無いんだからね。
とか、どうでもいいですか、そうですか。

 えっと、大体一年前ですか、ココに書かせていただいたのは。
前回は「ぐるりのこと」が気になるとね、書いたですよ。
 うん、面白かったなあ、アレは。リリーフランキーがあんなに良かったとは、
正直観る前には思わなかった。

 あと、それ以外の映画では「トロピックサンダー」も良かったです。
人の血をトマトソースだと言い張って舐めてみての下りとかが、そういうグロい笑いが
満載で尚且つ、映画って何なんだと少し考えさせてくれる、僕にとっては良い作品でした。
 
 そして、何より今は、映画で無いけど「けいおん!」(知りたい人は自分でググるなりWiki
で調べて下さい)でしょう!もう!

うんたん!うんたん!どすこい!どすこい!MMQ!MMQ!で、どんとこいです!と。
あれ、律の名言は?

 もうね、今回は胸がキュンキュンし過ぎてブルーレイ(矢沢イントネーションで)のソフトを
買わなきゃと思いましたよ。家にあるDVD素材はどうするんだってのはあるんですが、
それは将来考えるって事で、日本の政治と一緒ですな、あはは。

 ま、それはともかくブルーレイ(矢沢調で)ですよ、プレーヤーがないから、PS3が一番
安いんだっけ、こっちも買わないとなあ、どこか落ちてないか。

 あ、ウチはブラウン管の古いテレビでHDVだか何かの端子が無いやつじゃんけ、
こっちもかあ。高いなあ、恐らく。でも、地デジには対応して無くても良いのだけれども・・・
などとまあ、酒を飲みながらウダウダ考えてしまってますよ。

 ニッポン良い国(少ない給料でアニメーターが頑張って「けいおん!」なんて作ってくれる
ようなところが悪い国の訳が無い)、だから選挙行こうな!

| 葉山エレーヌ | 15:21 | - | - | -
片岡礼子と鈴木砂羽とフィッシュマンズに誘われました
 こんの野郎!今日から仕事の愚痴や人の悪口を書きまくるぞ!!覚悟しとけ!!!!!!!!なんて意気込みでこのブログの文章をPCの前でシコシコ書いていると、後頭部に固くて冷たい感触が。
「坊主。長生きしたけりゃ穏やかにやることだな。雉も鳴かずばって言うだろ。・・・な」
「そうですよね〜、人間穏やかにいきたいですよね〜」ええ、もう無難に書かせていただきます。はい。
 ということで今日から失礼します、葉山みゆき改め葉山エレーヌです。以後よろしくです。

 最近気になる映画がありまして、もうじき公開になるのかな「ぐるりのこと。」ってやつです。
 リリー・フランキーと木村多江演じる夫婦が、色々あっても別れずに生活を続けるってものらしいんですが、これが気になってしょうがないんです。映画のポスターを見たらもうハート鷲掴み。脇も加瀬亮と片岡礼子なんて・・・もう見るしかないじゃないですか!って誰に向けて言い聞かせているんだか。

 初回からあんま長いのもナンですし。おやすみなさい。
| 葉山エレーヌ | 20:38 | - | - | -
2007年ならPerfumeを出さなきゃ。紅白はやっぱダメだ。
もうすぐクリスマスだそうで。
未だバブル時みたいな遊び方をしている人は、ミシュランの星付きレストランで相手を色々酔わせてエロエロ三昧ですかね。ははは。どっかいってくんねえか。
遅れましたバブルの発想が貧困なスタッフNo.8です。

↑の文はもちろん僻みですから。オレも車も無いのに何故かある駐車場から石油が出たら、当然コレくらいはします。というかもっとやるですよ。
まあ、DVDBOXの大量買い位しか思いつかないんですけど。
っていうかその場合石油は大家のものなのか。想像しただけで、あの大家のホクホク顔・・・腹立ちますわ。

まあ前置きはこれくらいにして。


小学校時代、友達の国木田君の家に良く遊びに行っていた。
国木田君の家には電話が無く、自分の家からもそれなりに距離があったので、ノビノビ遊べる場所としてしょっちゅう入り浸っていた。
ある日の事、いつものように国木田君の部屋で話していると、彼のお姉さんが入ってきた。
「あ、友達きてるんだ。早く帰んなきゃダメよ」
女性に免疫が無い(今も無い)僕は、お姉さんの派手な、露出の多いお仕事着を見ると目を伏せてしまった。
お姉さんにはその様子が面白かったのだろう。笑っている声で「この服気分に合わないな。着替えよう」
そして僕らが居る前で、さっきまで着ていた派手なドレスを脱ぎ始めたのだ。
つい盗み見してしまう。
すると、そのタイミングを外すことなくお姉さんは「見たでしょ」と、甘さを含めつつも多少突き放す調子で言った。
その場に居たたまれず、僕は走って逃げ出したかったが、動かなかった。まだ見たかったのだ。

あの日の事は、国木田君の家の薄暗さ、彼のいた借家の古い匂いなども含めて未だに忘れられない。


次回はこんな昭和エロス満載のバンド、面影ラッキーホールの魅力について書く予定です。
じゃあの。
| 葉山エレーヌ | 12:25 | - | - | -