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一般社団法人審査センターのスタッフブログです。
 
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秋刀魚や海豚、魚人たち。




今年のサンマの脂の乗りの良さに、ちょっと困っている羽山エレーヌです。


こんにちは。


あと、最初の文が「の」多過ぎないかというところにも。


困ってます、文章が下手なもので。


今日も読みづらい物をお見せしてしまってどうもすいません。


先に謝っておきます。





そんなことよりイルカ漁ですわよ。


今年も某所で行われているそうですね。


この手の話題よく出る、イルカやクジラは賢い動物だから食べるなって発言があるたびに、なんか違和感を感じます。


これって知能の低い動物は食べて良いって事ですか。


みんなが普通に食べている豚だって、人間がその目の前で「この子食べちゃおうかな」って本気で言えば体調がおかしくなるんですよ。


なんかね、ひいては、知能の低い人間は食い物にして良いって事にも感じられるんです。


被害妄想ですかね。


あと、比喩ですからね。


カニバラ無い方ですよ。


内輪ルールで食べないのは勝手だけど、他人に強制するのはどうかと思うです。


全てのものに「いただきます」って感謝して食べちゃ駄目なのかね。





ま、それはそれとして、今日はこの本。



フィッシュマンズの雑誌媒体に掲載された文章や有名人へのインタビューなどで構成された、まあよくある追悼本といえばその通りなのですが、90年代・ゼロ年代と一部に大きな影響を与えたバンドだけあってメンバーが豪華!分厚い!値段も高い!なのです。


竹中直人のインタビュー、佐内さんの写真も良かったのですが、村上隆の批評眼の確かさにやられちまいました。


あの人の作品は良く分からないけど。


ひとつひとつはそんなに長くないので、トイレで読むのに中々良い本だと思います。


では。



| 羽山エレーヌ | 09:00 | - | - | -
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